
- 個人被ばく線量の測定(毎月測定)
-
対象となる方医療施設(病院・診療所・クリニック・歯科診療所・動物病院)、研究施設、工業施設などで放射線作業に従事する人
例・・・レントゲン装置のスイッチを押す人(医師・歯科医師・獣医師・診療放射線技師)、放射線を使用する部屋で補助作業を行う人(看護師、動物看護師、歯科衛生士、歯科助手など)対応必須の項目・個人被ばく線量測定を実施しているか
・放射線防護衣(鉛エプロンなど)を着用している場合、不均等被ばく測定を実施しているか
・報告書を30年間保管しているか関連する法令と管轄医療法施行規則30条の18第2項【抜粋・要約】
放射線診療従事者等の実効線量及び等価線量は、外部放射線に被ばくすること(外部被ばく)による線量及び人体内部に摂取した放射性同位元素からの放射線に被ばくすること(内部被ばく)による線量について測定した結果に基づき厚生労働大臣の定めるところにより算定しなければならない。
close獣医療法施行規則14条【抜粋・要約】
放射線診療従事者等の実効線量及び等価線量は、外部放射線に被ばくすること(外部被ばく)による線量及び内部被ばくによる線量について測定し、または計算した結果に基づき、農林水産大臣が定める方法によりその値を求めるものとする。
close電離放射線障害防止規則第8条【抜粋・要約】
事業者は、放射線業務従事者、緊急作業に従事する労働者及び管理区域に一時的に立ち入る労働者の管理区域内において受ける外部被ばくによる線量及び内部被ばくによる線量を測定しなければならない。
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- 漏洩線量測定(6ヶ月以内毎測定)
-
対象となる方診療用X線装置を使用している部屋(レントゲン装置、CTなど)
非破壊検査を実施している部屋(厚さ計など)
放射線滅菌を実施している部屋(γ線滅菌など)対応必須の項目・6ヶ月に1回線量測定を実施しているか
・報告書を5年間保管しているか関連する法令と管轄医療法施行規則30条の22【抜粋・要約】
病院または診療所の管理者は、放射線障害の発生するおそれのある場所について、診療を開始する前に1回及び6月を超えない期間ごとに1回、放射線の量を測定し、その結果に関する記録を5年間保存しなければならない。
close獣医療法施行規則18条【抜粋・要約】
診療施設の管理者は、放射線障害の発生するおそれのある場所について、診療を開始する前に1回及び6月を超えない期間ごとに1回、放射線の量を測定し、その結果に関する記録を5年間保存しなければならない。
close電離放射線障害防止規則第54条【抜粋・要約】
事業者は、放射線業務を行う作業場のうち管理区域に該当する部分について6月以内ごとに1回、定期に、外部放射線による線量当量率または線量当量を放射線測定器を用いて測定しこれを5年間保存しなければならない。
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私たち日本空調サービスは、放射線量測定の分野において30年以上にわたり活動し、豊富な経験と知識を得てまいりました。専門の技術者たちが最新の測定技術や規制に精通し、高度な測定サービスを提供します。
放射線測定では正確性と信頼性が極めて重要です。弊社では、厳しい照射試験を繰り返しテストを行うことにより高い品質を保ち、正確な放射線量を計測できるよう日々努力をしております。


- TLDバッジサービスとは?
- TLDバッジサービスは、クリニック及び歯科医院、総合病院等でレントゲン撮影時の放射線作業に従事する作業者の被ばく管理に活用していただいております。
高感度かつ、軽量・スリムな形状の測定器で作業者の業務の邪魔になりにくく、お送りした測定器をお客様にて装着・ご返送いただく事での大幅なコスト削減実現しました。
法令に基づいた報告書の作成をはじめ、適切な被ばく管理についてお客様への助言・ご相談にも応じております。
TLDバッジサービスは
様々な分野で使用されております!




低価格ながら高感度の測定器で、コストパフォーマンスの高い線量測定サービスを提供します。

業界最安値。継続しやすい料金にてサービスをご提供しております。TLD バッジの送料、報告書作成費用を含みます。


検出素子には、エネルギー特性に優れた組織透過物質(LiF:フッ化リチウム)を使用しています。
高感度のため10μSv の検出が可能です。(ただし、報告値は0.1mSv 単位とします)。


TLD バッジはW36mm×H48mm×D15mm で軽量でスリムな形状です。
ケース背面には衣類への装着用クリップを備えています。


医療法、電離放射線障害防止規則等に基づく外部被ばく線量測定結果報告書を作成します。


試験所認定にかかるJISQ17025 を取得しています。また、ISO9001を取得しサービスの品質向上に努めています。

- 約3,500事業所で
測定実績があります! - 当社では、約3,500事業所の導入実績を有しており、個人開業医様向けにリーズナブルで品質の高いサービスを提供しています。

- 個人被ばく線量の測定(毎月測定)
-
対象となる方医療施設(病院・診療所・クリニック・歯科診療所・動物病院)、研究施設、工業施設などで放射線作業に従事する人
例・・・レントゲン装置のスイッチを押す人(医師・歯科医師・獣医師・診療放射線技師など)、放射線を使用する部屋で補助作業を行う人(看護師、動物看護師、歯科衛生士、歯科助手など)対応必須の項目・個人被ばく線量測定を実施しているか
・放射線防護衣(鉛エプロンなど)を着用している場合、不均等被ばく測定を実施しているか
・報告書を30年間保管しているか関連する法令と管轄医療法施行規則30条の18第2項【抜粋・要約】
放射線診療従事者等の実効線量及び等価線量が、外部放射線に被ばくすること(外部被ばく)による線量及び人体内部に摂取した放射性同位元素からの放射線に被ばくすること(内部被ばく)による線量について測定した結果に基づき厚生労働大臣の定めるところにより算定しなければならない。
close獣医療法施行規則14条【抜粋・要約】
放射線診療従事者等の実効線量及び等価線量は、外部放射線に被ばくすること(外部被ばく)による線量及び内部被ばくによる線量について測定し、または計算した結果に基づき、農林水産大臣が定める方法によりその値を求めるものとする。
close電離放射線障害防止規則第8条【抜粋・要約】
事業者は、放射線業務従事者、緊急作業に従事する労働者及び管理区域に一時的に立ち入る労働者の管理区域内において受ける外部被ばくによる線量及び内部被ばくによる線量を測定しなければならない。
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● 体幹部とは、①頭部と頸部、②胸部と上腕部、③腹部と大腿部の3つに分けられます。
● 末端部とは、④手、⑤足を指します。
● ⑥眼の近傍とは、頭頸部のうち、眼の水晶体が受ける放射線量を直接測定するために適切な位置です。
放射性同位元素をはじめ、X線発生装置や加速器から発生する放射線の利用は広範囲にわたっており、放射線業務従事者の被ばく線量管理に際しては放射線の線種・線質、放射線作業の形態を考慮する必要があります。
個人被ばく線量を正しく算定するためには、試用するTLDバッジ等の種類を適切に選択すると同時に、被ばく形態に応じた装着部位に必要数のTLDバッジ等を装着することがとても重要となります。
被ばく形態は、作業内容や作業姿勢及び放射線の分布状況等に応じて、「均等被ばく」、「不均等被ばく」等に分類されます。
均等被ばく

全身が均等に放射線を受ける状態が該当します。この場合、男性は胸部、女性は腹部にTLDバッジを1個装着します。この部位を「基本部位」と言います。
不均等被ばく

体感部の部位毎に受ける放射線量が均等ではなく、防護衣を着用した状態が該当します。
この場合、基本部位に1個(防護衣の内側)、最も多くの放射線を受ける部位(通常は防護衣に覆われない頭頸部の襟元)に1個、合計2個装着します。
※皮膚、眼の水晶体の等価線量は頭頸部に装着したTLDバッジの測定値を主に算出するため防護衣を着用しない作業でも必ず基本部位と頭頚部にTLDバッジを装着してください。
- お客様
- TLDバッジ測定サービスのお申し込み
- 測定
期間 - 事業所・個人情報の登録
TLDバッジ発送※産業テック株式会社
- お客様
- TLDバッジの着用・継続の場合は交換
- お客様
- TLDバッジ回収・返送
- 測定
期間 - 測定・個人線量の算定
報告書作成・送付※産業テック株式会社
- お客様
- 個人線量の認定
報告書の保管

- 検出素子
- LiF:Mg,Cu,P
- 測定エネルギー範囲 ※
- 16keV~250keV
- 測定線種
- X線
- 測定線量範囲 ※
- 0.1mSv~10Sv
- 寸法(mm)
- W36mm×H48mm×D15mm
※広範囲用(Xγβ用)TLDバッジについては別途お問い合わせください。

※広範囲用(Xγβ用)TLDバッジについては別途お問い合わせください。
- 個人被ばく線量測定サービスはなぜ必要ですか?
- 電離放射線障害防止規則や医療法、獣医療法などにおいて、X線撮影などの放射線作業に従事する人の被ばく線量を測定し、管理する義務が規定されています。
- 契約期間はどのようになるのでしょうか
- 契約期間は1年間となります。契約期間満了前に、契約更新のお知らせをします。
- 測定料金のお支払いはどうすればよいでしょうか
- 初回のTLDバッジをお送りした後に別途請求書をお送りいたします。
- X線撮影をしている場合、どのタイプの線量計を申し込みすればよいでしょうか
- X線用TLDバッジ(PH型)をお申し込みください。
- 防護衣(鉛エプロン)を着用している場合、どこにTLDバッジを着用すればよいでしょうか
- 防護衣を着用する場合は、TLDバッジ2個を着用します。(不均等被ばく) 防護衣の内側の胸部(女性は腹部)に1個、防護衣の外側(主に頸部)にTLDバッジを着用します。
- TLDバッジを洗濯してしまった場合、どうすればよいでしょうか
- TLDバッジには防水性がありますが、内部に水や洗剤が混入した場合は測定できない場合があります。交換などが必要になる場合もありますので当社までご連絡ください。
- TLDバッジの返却を忘れてしまった場合、どうすればよいでしょうか
- TLDバッジは着用期間終了日より3ヶ月までを有効としています。可能な限り早めにご返却ください。
- 報告書は何年間保存する必要がありますか
- 保管期間はほとんどの放射線業務従事者では30年間保存となります。(対象法令:電離放射線障害防止規則) ただし、放射線治療などの業務に携わっている従事者は永年保管となる場合があります。


- 漏洩線量測定サービス
「ドーズコレクタ」とは? ドーズコレクタは、放射線測定素子*を用いた積算線量測定方式の漏洩線量測定システムです。
*放射線測定素子は、「光刺激ルミネセンス線量計(OSL)」を使用しています。測定素子は、改良などにより変更されることがあります。ドーズコレクタは、ICRP(国際放射線防護委員会)の1990年勧告の取り入れに伴う線量限度値の引き下げを伴う法令改正(H13)において、実稼働時の積算線量を測定することによって安全を担保する考えに基づき、藤田保健衛生大学(現:藤田医科大学)故・古賀佑彦教授の御指導の下、開発されました。
診療用X線の特性、自然放射線の取扱等を考慮して開発し、個人被ばく線量測定サービスのように、線量計を郵送することで、コストを下げたサービスを提供しております。
コンパクトな測定器をお客様ご自身でレントゲン室に設置・回収していただくことで、作業員の人件費、機材の運搬費などを抑え、低価格で空間線量測定が可能です。また、作業員の測定のための日程調整や、患者さんの検査日の調整なども不要です。



普段の使用状況に応じた測定が可能。
線量測定のためにX線装置を動かす必要がなく、無駄な照射をしなくて済みます。


お客様自身にて測定器を設置・回収作業をしていただくため従来かかっていた人件費、交通費を抑え、全国どこでも一律の料金設定となっています。


医療法や電離放射線障害防止規則など様々な関係法令に対応した報告書を作成し、提出させていただきます。保健所の立入検査にも対応しておりますのでご安心ください。


レントゲン室だけでなく核医学検査室・放射線治療室・研究施設においても測定実績があり、様々な施設の測定に対応が可能です。


測定器のトレーサビリティを含め、高品質な測定サービスをお客様に提供いたします。

- 約2,500事業所で
測定実績があります! - 当社では、約2,500事業所の測定実績を有しており、個人開業医様から当社管理の大型病院(常駐員による素子交換を含む)様まで、品質の高いサービスを提供しています。

- 漏洩線量測定(6ヶ月以内毎測定)
-
対象となる方診療用X線装置を使用している部屋(レントゲン装置、CTなど)
非破壊検査を実施している部屋(厚さ計など)
放射線滅菌を実施している部屋(γ線滅菌など)対応必須の項目・6ヶ月に1回線量測定を実施しているか
・報告書を5年間保管しているか関連する法令と管轄医療法施行規則30条の22【抜粋・要約】
病院または診療所の管理者は、放射線障害の発生するおそれのある場所について、診療を開始する前に1回及び6月を超えない期間ごとに1回、放射線の量を測定し、その結果に関する記録を5年間保存しなければならない。
close獣医療法施行規則18条【抜粋・要約】
診療施設の管理者は、放射線障害の発生するおそれのある場所について、診療を開始する前に1回及び6月を超えない期間ごとに1回、放射線の量を測定し、その結果に関する記録を5年間保存しなければならない。
close電離放射線障害防止規則第54条【抜粋・要約】
事業者は、放射線業務を行う作業場のうち管理区域に該当する部分について6月以内ごとに1回、定期に、外部放射線による線量当量率または線量当量を放射線測定器を用いて測定しこれを5年間保存しなければならない。
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- お客様
- お問い合わせお客様と協議の上、設置ポイントを設定し、ポイント図を作成します。
- 弊社
- 測定センターより測定パック発送
- お客様
- ドーズコレクタを設置約1ヶ月間測定
- お客様
- ドーズコレクタと設置確認票を着払いでお送りください
- 弊社
- 弊社にて報告書作成・お客様へご送付


福岡県/一般診療所
高嶋クリニック 様- 以前は、レントゲン室の空間線量測定を業者さんに来院してもらい実施していましたが、北九州医師事業協同組合から紹介を受けドーズコレクタを導入しました。
レントゲン室にマジックテープで貼り付けるだけなので、手間や時間が大幅に減り、測定コストを5割程度に圧縮できたのでとてもありがたいです。



富山県/一般診療所
土田内科医院 様- 2019年の医療法施行規則の改正を機に、富山県医師協同組合からの紹介でドーズコレクタを導入しました。測定業者さんが来院する測定に比べ、日程調整や事前やり取りの手間が少なく、何より安価なのは、忙しい開業医には嬉しいです。実施頻度も、ドーズコレクタ側で管理してくれるので、測定忘れも無く安心です。レントゲン室の2階が自宅なので、放射線の漏洩が無い事を確認することで家族の安心感も得られています。



岡山県/一般診療所
N医院 様- ドーズコレクタ導入までは、レントゲン室の放射線量測定等は実施していませんでしたが、全国医師協同組合連合会のキャンペーンで測定義務やドーズコレクタの事を知り導入しました。低コストで手間や負担も少なそうなのが決め手でしたが、実際とてもスムーズに導入できました。


- 検出素子
- 光刺激ルミネセンス(OSL)線量計
- 測定エネルギー範囲 ※
- 16keV~6MeV
- 測定線種
- X・γ線
- 測定線量範囲 ※
- 0.05mSv~10Sv
- 設置期間(目安)
- 約1ヶ月
- 寸法(mm)
- 57×25×9
- 重量
- 13g
※線量計単体の性能になります


- 商号
- 日本空調サービス株式会社
- 本社
- 〒465-0042
愛知県名古屋市名東区照が丘239番2
- 代表者
- 代表取締役社長 依藤 敏明
- 設立
- 1964年(昭和39年)4月28日
- 事業内容
- 総合建物設備メンテナンスサービス業
- 電話
- 052-773-2511(代表)
- 資本金額
- 1,139,575,000円
- 測定器の設置に資格は必要でしょうか。また、設置にかかる時間はどれくらいでしょうか。
- 設置をするのに必要な資格はなく、誰でも設置することができます。
設置にかかる時間はおよそ1室10分くらいです。
- 屋外に設置することは可能ですか。
- 保護袋を使用しますので、可能です。
- 放射線漏洩線量測定をしなければならないと定めているのはどの法令ですか。
- 医療法施行規則 第30条の22、電離放射線障害防止規則 第54条などの法令により年2回の測定(6ヶ月を超えない範囲)を行い、その結果を5年間保存することが定められています。
- 報告書は医療法 第25条 第1項における立入検査に対応しているのでしょうか。
- 対応しております。立入検査の際に報告書の内容でご指摘があれば、ご指摘の内容を報告書に反映させることもできますのでご相談ください。
- 図面に記載されている番号とは違う測定器を設置してしまいました。どうしたら良いでしょうか。
- 図面に記載されている番号と違う測定器を設置した場合は、設置回収票に実際設置した番号を明記してください。ただし、設置箇所によっては測定ができないこともありますのでご了承ください。
- 設置している線量計の回収が遅れてしまいました。回収が遅れた場合でも測定をしてもらえますか。
- なるべく早めに返送してください。ただし、設置回収予定日から3ヶ月超過した測定器は測定することができないこともありますのでご了承ください。
- 設置しなかった測定器はどうしたら良いでしょうか。
- 設置しなかった測定器についても、必ず返送してください。設置回収票に未設置と記入していただき、報告書に反映させていただきます。
- 測定器を紛失してしまいました。どうしたら良いでしょうか。
- 紛失した場合、すぐに弊社までご連絡ください。新しい測定器を用意させていただきます。
※お客様の過失による紛失の場合、線量計の実費をご請求させていただく場合がございますので、紛失にはご注意ください。
- 設置回収票を紛失してしまいました。どうしたら良いでしょうか。
- お手元にあるメモ帳などに設置回収日をご記入いただき、測定器に同封して返送してください。
- 紛失した測定器を見つけました。どうしたら良いでしょうか。
- なるべく早めに返送してください。ただし、設置回収予定日から3ヶ月超過した測定器は測定することができないこともありますのでご了承ください。
- 測定器を落としてしまいました。測定に影響はないですか。
- 耐衝撃性ですので落とす程度の衝撃は問題ありません。
- 測定器を汚染させてしまったのですが、どうしたら良いでしょうか。
- 汚染した測定器を新しい測定器と交換しますので、弊社にご連絡ください。
また、汚染した測定器を持ち出す際は管理区域から持ち出せる基準値以下に除染してから持ち出すようにしてください。
汚染しやすい場所に設置をする場合は、保護袋を使用することも可能ですのでご相談ください。
- 報告書を紛失してしまいました。再発行は可能でしょうか。
- 顧客コード・報告書年月をご連絡していただければ、再発行させていただきます。(有償)
- 個人被ばくを測定する測定器とは違いがあるのでしょうか。
- 個人被ばく測定と漏洩線量測定用の測定器には違いがあります。
弊社では漏洩線量測定用に校正をしており、漏洩線量測定用の測定器になっております。
- X線室以外の放射線施設も測定することが出来るのでしょうか。(核医学検査室やリニアック室など)
- 測定可能です。



















































































